2020年7月4日土曜日

中古品 Technics テクニクス SB-M1000






Technics SB-M1000


方式4ウェイ・7スピーカー・DDD方式・フロア型・防磁設計
使用ユニット低域用:14cmコーン型x4
中低域用:14cmコーン型
中高域用:8cmコーン型
高域用:2.5cmドーム型
パッシブラジエーター:18cm平面型
再生周波数帯域25Hz~80kHz -16dB(1998年頃掲載時)
25Hz~100kHz -16dB(1999年以降掲載時)
クロスオーバー周波数90Hz、900Hz、3.5kHz
インピーダンス
出力音圧レベル86dB/W/m
許容入力200W(music)
100W(DIN)
外形寸法幅284x高さ1,190x奥行447mm(ネット付)
重量42.0kg
参照 https://audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-m1000.html

今週はTechnicsのスピーカー SB-M1000をご紹介します。

1998年頃のスピーカーで特徴の一つに、

4つのパッシッブラジエーターを搭載しています。

聴いてみますとやはり低音域に魅力を感じるスピーカーですね。

明日5日より試聴できますのでぜひ。

2020年6月6日土曜日

中古品 Pioneer パイオニア CDレコーダー PDR-D7








Pioneer PDR-D7

型式CD-R/CD-RWレコーダー
使用ディスクCD、CD-R、CD-RW
周波数特性2Hz~20kHz
再生S/N113dB(EIAJ)
再生ダイナミックレンジ99dB(EIAJ)
再生歪率0.0017%(EIAJ)
再生チャンネルセパレーション100dB
録音S/N92dB
録音ダイナミックレンジ92dB
録音歪率0.004%
出力電圧2V
ワウ・フラッター測定限界(±0.001%W.Peak)以下(EIAJ)
出力電圧2チャンネル(ステレオ)
デジタル出力同軸出力:0.5Vp-p±20%(75Ω)
光出力:-15dBm~-21dBm(波長660nm)
周波数偏差:レベル2(標準モード)
入力端子光デジタル入力端子
同軸デジタル入力端子
ライン入力端子
出力端子光デジタル出力端子
同軸デジタル出力端子
ライン出力端子
動作温度+5℃~+35℃
電源AC100V、50Hz/60Hz
消費電力16W
最大外形寸法幅420x高さ105x奥行385mm
重量5.4kg
参照 https://audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/player/pdr-d7.html

今週はPioneerのCDレコーダー PDR-D7 をご紹介します。

1998年年頃のCDレコーダーでシンクロレコーディングはもちろん、

自動的にファイナライズも可能な当時では画期的なレコーダーでした。

操作性も良く快適に録音も可能で状態もなかなか良いほうなのではないでしょうか。

明日7日より試聴できますのでぜひ。

2020年5月30日土曜日

中古品 Nakamichi ナカミチ ステレオカセットデッキ 582








Nakamichi 582

型式ステレオカセットデッキ
トラック方式4トラック2ch
ヘッド構成コンビネーションV-cutヘッド、
消去:ダブルギャップフェライトヘッド
モーター38パルスFGサーボモーター
2速度可逆回転型DCサーボモーター
テープ速度4.8cm/秒
ワウ・フラッター0.04%以下Wrms
0.08%以下Wpeak
周波数特性20Hz~20000Hz±3dB
総合S/N比60dB以上(400Hz、0dB、WTD rms)
66dB以上(400Hz、3%THD、WTD rms)
(ドルビーNR in、 70μs、ZXテープ)
総合歪率0.8%以下(400Hz、0dB、ZXテープ)
1.0%以下(400Hz、0dB、SX、EX IIテープ)
消去率60dB以上(1kHz、0dB、ZXテープ)
チャンネル・セパレーション37dB以上(1kHz、0dB)
クロストーク60dB以上(1kHz、0dB)
バイアス周波数105kHz
入力50mV、50kΩ
出力(400Hz、0dB、アウトプットレベル最大)ライン:1V 2.2kΩ
ヘッドホン:45mW、8Ω
ブラックボックスシリーズ専用DC出力±10V 125mA最大
電源100V 50/60Hz
消費電力最大27W
外形寸法幅500x高さ130x奥行350mm
重量約8.3kg
参照 https://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/582.html

今週はナカミチのカセットデッキ582を入荷いたしました。

細部に渡り非常に精巧に作られたカセットデッキです。

カセットから出る音とは思えないほどの印象を受けました。

明日31日より試聴できますのでぜひ。